福岡県嘉穂町才田の田中耕治さん(45)の養鶏場で、ニワトリが「金の卵」=写真=を産んだ。鈍く輝く卵を採卵時に従業員が見つけた。
親の代から続く養鶏場でも初めて。県農業総合試験場の担当者によると、卵が通常より長期間、子宮にあったため、殻につやを与えるたんぱく質や色素の分泌を多く受けたと考えられる。
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金色の卵でしょ、金の卵じゃないでしょ。
金が生まれるわけでも、金が生んだ訳でもないんだから…
まぁそんな重箱の隅を突付く様な事はさておき
この卵で卵丼を作ったりしたら商品名は
金玉丼?
なんか嫌だなぁ
ゆで卵なら
茹で金玉!
玉子焼きなら
金玉焼き!!!!
うはっ、めっちゃ痛そうで食いたくない!!!



