8日夜、ショッピング客や外国人観光客でにぎわうソウル明洞。Mショッピングモールの前にビニール袋を手にした5〜6人の身体障害者らが姿を現した。
商店街の前に店を出していた10人余りの露天商に近づいたこの身体障害者らは、突然ビニール袋を開き、売り物の服・帽子・アクセサリーに向かって人糞をまきちらした。
露店商たちは驚いて逃げたが、品物は人糞まみれの状態となった。腹を立てた数人の露店商が身体障害者になぐりかかり、市民は鼻をつまんで逃げ回るなど、この一帯が修羅場と化した。
警察の関係者は「明洞のような地域は、1.5メートルのリアカーが入る空間ひとつ当たりの場所代が2000万ウォンにおよぶ」とし、「人糞をまいた身体障害者らはこの場所代を手に入れるため、露店商の空間を確保しようとした」と説明した。
朝鮮日報
すごいなぁ
犯人たちの供述を聞く前に撒いたウンコが人糞と分ったんだろうかw
だとしたらそれを見抜いたウンコ通が周りに居た事になるが。
まあ、それは置いといて、場所を確保するためにウンコを使うなんて障害者ってのも抜きにして考えてもまるでコントっすよ。
「ほれほれ〜、ウンコだぞ〜逃げないとウンコが付いちゃうぞ〜♪」
って感じだったんだろうかねw
しかし他国まで響き渡る騒ぎに成るって事は「ウンコ」は凶器と同じってことか。
ウンコ恐るべし!



