スコットランドに住むキーリー・レイドちゃん(6)は、祖父母と一緒にスコットランドの北東部の海岸に行き、海にメッセージを入れたペットボトルを投げ入れた。スカンジナビア半島にたどり着くかもね、などと言っていたのだが……
2カ月ほどして、キーリーちゃんは「メッセージを受け取ったよ」という手紙をもらった。送り主はなんと地球の反対側、ニュージランド北島ファンガマタに住む同じ6歳の少年、ジェームズ・ウィルソン君だった。
キーリーちゃんは「スゴイよね、想像してたよりうんと遠くまで行ったんだ」と大喜びだが、科学者たちは、この事実に首を傾げている。
どういうことかというと……
2人の話から総合するとペットボトルはわずか47日でスコットランドからニュージーランドにたどり着いた。その距離は3万2200キロ以上もある。
つまり、1日平均680キロ、時速時速30キロ弱で移動したことになるのだ。現在の豪華客船でも、英国からニュージーランドまでに行くのに約40日かかる。いくら何でも速すぎる、と疑問の声が上がっているのだ。
アバディーンの漁業研究所の科学者、ビル・ターレル氏は次のような仮説を立てている。
科学者なので、いつも別の可能性あるということを考慮していますが、今回の場合、ペットボトルが流れに任せてこの速さでニュージーランドにたどりつくというのは、絶対に不可能です。おそらくだれかが一回拾っていると思われます。
海外ボツ!NEWS
普通に考えたら確かにミステリーですね。
しかしこのボトルに関する記述が無いのでどこがどうミステリーなのか良く分かりません。
ですが、数年前に英シュエップス社が開発したと言われるプロトタイプのペットボトルならこの話もたいした謎ではありません。
この容量約120リットルの超高圧耐性を持つ特殊ペットボトルにキーリーちゃんがメッセージと一緒にナトリウム系燃料を充填して南東に向け発射し、うまく上空20キロメートルの成層圏まで達せば形状の関係でテポドン以上の飛行が可能です。
ニュージーランドまで飛び続けることは不可能ですが南半球のインド洋までは楽にキーリーちゃんの思惑通りに飛んでいったと思われます。
後は海流に乗ってニュージーランドまで流れ流れて行ったと言う訳です。
ちなみにこの特殊ペットボトル、何種類か作られていて特殊潜行型やドリル掘削型、そして大気圏突破型(真・ペットボトルロケット)などなど・・・。




科学者は夢があるのか無いのか・・・。
夢を現実にする人達が、そんな簡単に夢を否定するのはいかがかと・・・。
暫く更新が途絶えていたのでタメゾーさんに何かっ・・・!!
・・・って思ったんですが普通そうで何よりです。
タメゾーさんは特殊ペットボトルを始め、マチュピチュの携帯電話にとどまらずその時流行った着メロなど、
NASA内でも極秘中の極秘をご存知ですからね。
特殊な筋の組織から特殊な依頼が入ったのかと思いましたよ。その結果、特殊な自体に・・・。
間違いなくあれですよ。モサドあたりかがこのHPに特殊な仕掛けを施してますよ。
猫の右目あたりが特に怪しいが、余りに安直すぎるか?
先日のパソコンの調子が悪くなったのもその原因かと。
今試作段階のペットボトルは合体変形する物があるそうです。素材もガンダリウム合金だとか。
トメ吉さん
お久しぶりなのですよ。
別に遊園地で悪の組織になぞの薬を飲まされ小学生程度の体になったとか、そんなことは一切無かったですよ。
ただ、夢に時々「君の体は限界だ、帰って来い!」と赤い体をしたタメゾー上司が現れては星に帰ることを促してました。「明けの明星が輝くころ・・・」
表すは金星。
ルシファー、つまりサタン信仰。
たっ、タメゾーさん何者もっすか?。
赤タメゾー上司事件になったんすかね。失礼しました。
パンドンまた改造されたんですか。あの改造は中途半端でしたよね。可愛そうに。
確かセブンの投げちょんまげで首を切断されたんですよね。
どんな首がついていたのか・・・・?
って聞いちゃた。。。
改造パンドン・改はあれですよ、首が付いてたのかじゃなくて、首しか使えなかったみたいです。
首から下は四足歩行メカに成ってました。
sonyって文字が見えたから取り急ぎAIBOを使ってたんじゃないかと僕はにらんでます。
途中でバッテリーが発火したので何とか勝てましたよ。ええ。