11月1日は「ワン・ワン・ワン」で犬の日。この日にちなんで茨城県坂東市大崎のミュージアムパーク茨城県自然博物館(菅谷博館長)では、水戸、神栖、土浦、結城の4市で飼われている犬3466頭を対象に「犬の名前調査」を実施した。
多かった名前のベスト10は、1位コロ(80頭)▽2位チビ(79頭)▽3位モモ(71頭)▽4位ラッキー(65頭)▽5位ラブ(51頭)▽6位レオ(46頭)▽7位チョコ、ナナ(ともに45頭)▽9位ジョン(44頭)▽10位シロ、ハナ(ともに40頭)−の順だった。
「コロ」は雑種のオスに圧倒的に多く、「チビ」は中型犬に多かった。以前よく付けられた「ポチ」は28頭で16位だった。
iza!
チビって言う名前の犬に限って大きいって言う話は無しです。
大体「チビ」って言う名前の生き物は大きく育つ定めなんです。
神様の悪戯です。
それはともかく、名前ですね、ペットの。
イメージ的な物かもしれないですけど、珍しいというかちゃんとした生体を購入した飼い主はしっかり考えた名前をつける傾向があるんじゃないでしょうか。
逆に貰って来たとか、ペットが雑種の場合「チビ」「コロ」なんて一般的な名前が付きやすいと思うんですが、それはどんなもんなんでしょね。
ちなみに僕が飼っていたペットの名前はジョナサン・セリカ・ジル・キンカメ・ステイ、とほぼまともっぽい名前の部類と、あからさまに変な名前の部類に分かれます。
円高ドル安(略してドル)
サントリーホップス生120円(略してホップス)
ヒャクエン(購入金額)
良く考えたら不思議なことに変な名前の方が長生きしてる…。
謎だ。




ぽちがいいのぉ〜〜〜。