窪塚演じる青年医師と心臓病を患っている医師の恋人、2人の幼なじみで刑務所を脱走した“ドン”といわれる男の3人の物語。医師がドンの不思議な能力を恐れるあまり、3人はグチャグチャの関係になっていく。
この映画のために窪塚は各地で積極的にPRを行った。もちろん先週は東映のメーン館の東京・丸の内TOEI1で初日舞台挨拶も行い、「これから自分の人生が楽しくなるような気持ちでいっぱい」と語った。
結果はどうか。
「とても厳しい数字が出ています。興収は全国で1、2億円程度。窪塚が4年前に『GO』や『ピンポン』で主演してヒットさせたけど、あの当時のファンは劇場に足を運んでいない。やはり例のダイブで“危ない男”のイメージが完全に定着してしまいました。“若者のカリスマ”のメッキも完全にはげ落ちた」(興行関係者)
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__1509611/detail?rd

窪塚洋介の魅力ってのは、あの破天荒さでもあったとも思うんですよ、今じゃあのダイブ事件の反省からか、ずいぶん普通の人になってしまって仕事的にも魅力↓か。
そういえば、弟も芸能界入りしたと思うんだが、弟本人よりも弟の事務所が今どう思ってるかが気に成るところ
「あ〜 洋介人気を狙って弟をゲットしたけど、こりゃダメかも知れんね」
なんていってなければ良いが。




彼の天才肌っぶりというか
常人ではないな、と感じさせるところは好きでしたが、
やはりあの境界線ぎりぎりのスタンスは
本人的にも辛かったのかな、と思ってみたり。
弟君よりは断然お兄さんのほうが好きです。
やはりネタは多いほうが
話してても面白そうですから(笑)
ぜひ見に行きたいと思ってます。
常人ではなかった彼よりは
断然今の好青年の彼のほうが私は好きです。
やはりあの境界線ぎりぎりのスタンスは
本人的にも辛かったのかな、と思ってみたり。
これから時間をかけて
イメージを払拭していってほしいものです。
微妙に異なるコメントをふたつしてしまいました。
確認して添削したつもりだったんですけど
なぜか書き込みボタンを押してたみたいで^^;
本当にごめんなさい。
しかし変人振りがなくなるとなんか寂しい人に思えてしまうが、変人のままでも未来はない。なんか選択の難しい時期なんでしょな。